オフライン試作版 0.1.4

FOR VIDEO EDITORS

字幕の確認と修正を、
ひとつの往復に。

SRTから確認用HTMLを作る。戻った修正を読み込む。
字幕番号と時刻を保ったまま、本文を直せます。

修正前 → 確認者の修正 → 反映後の見本を見る(別タブ)

無料試作0.1.4 · 実ブラウザ操作と動画編集ソフト互換性は未検証です。
HTMLを保存してオフラインで使う · 試した感想を4問で教える(任意・別タブ)

アカウント不要外部送信なしExcel不要
読み込んだ字幕—
本文の変更—

動画・音声の確認は行いません。
出力後は編集ソフト上でも確認してください。

01 編集者

元のSRTを読み込む

02 確認者へ

確認用HTMLを保存する

保存したHTMLを、相手側で許可されたファイル共有方法で渡します。確認者はPCへダウンロードし、ブラウザで開いて字幕を直し、修正JSONを保存して返します。

確認者の操作は3つだけ
  1. HTMLをブラウザで開く
  2. 字幕を直す・メモを書く
  3. 「修正JSONを保存」で返す

HTMLと修正JSONには字幕本文が含まれます。共有相手を限定し、ダウンロードできる権限を確認してください。メールや共有サービスのプレビュー内では編集せず、保存したHTMLをPCのブラウザで開きます。添付・ダウンロード・HTMLの実行が禁止されている環境では使えません。セキュリティ設定の解除や拡張子の変更で回避しないでください。修正は画面を閉じると消えるため、必ずJSONを保存します。実際の受け渡しは未検証です。

03 編集者に戻る

返ってきた修正を確認する

最初のSRTを読み込んだ状態で、修正JSONを選びます。元のSRTが一致しない場合は反映を止めます。

元のSRTを入れるか、サンプルから試してください。